山中湖インフォメーションセンター
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山中湖には様々な公共施設があります。ここでは山中湖インフォメーションセンターが厳選した施設、山中湖花の都公園と山中湖文学の森(三島由紀夫記念館、徳富蘇峰館)をご紹介します。校外学習や社外研修などに組み込んでみてはいかがですか?

校外学習案内タイトル
みどころコース

HIGHLIGHT COURSE

アイコン 花の都公園
花の都公園
花の都公園は、目の前に雄大な富士を仰ぎ、四季を通して50種類の花々が咲き誇る自然と一体化したフラワーパークです。30万平方メートルのエリアに季節ごとに様々に彩りを変える花々の競演が楽しめる“くつろぎ”の園です。 エリアにある新たなスポット「清流の里」は、豊かな自然と豊富な水資源を生かした“水辺の空間”です。落差10m、幅80mに及ぶ雄大な明神の滝や三連 大水車、芝生広場を流れるせせらぎ、水と親しむ水遊具など安らぎの故郷を体感してください。また世界的にもめずらしい溶岩樹型地下観察体験ゾーンでは、富 士山の神秘を楽しめます。花を通してさまざまなふれあいの場となることを目的とした施設「フローラルドームふらら」では、四季を通して様々な花が観賞でき、フラワーアレンジメント、ガーデニングなど各種体験教室・講座も開催されています
アイコン 山中湖文学の森
山中湖文学の森
美しい自然に恵まれた森林公園約8.7ヘクタールのエリアに、「三島由紀夫文学館」と「徳富蘇峰館」が隣接しています。「三島由紀夫文学館」では三島由紀夫の唯一の文学館として、自然豊かな山中湖畔ににオープンし、直筆原稿、創作・取材ノート、書簡、絵画、写 真資料、著書、研究書、翻訳書、雑誌、映画・演劇資料等を所蔵し、資料の収集、整理、保存に努めています。現在、所蔵資料の一部を展示し、映像や検索用パ ソコンからも、三島の劇的な生涯や三島文学のすばらしさにふれることができます。 「徳富蘇峰館」は山中湖畔に山荘があり創作活動を行っていた山中湖ゆかりの作家、徳富蘇峰の文学館「徳富蘇峰館」があります。 日本の国家主義の政治・文化に大きな影響を与え、代表著書に「近世日本国民史」があり、自筆原稿など1,000点以上が展示されています。 エリア内には、山中湖にゆかりのある文人、俳人の句碑15基(富安風生、高浜虚子、松尾芭蕉、伊藤左千夫等)が散策沿いにあり、自然を満喫しながら文学散歩も楽しめます。「三島由紀夫文学館」がオープンしました。
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